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マスコミが叩くしかない!

政治とカネの問題を提起するのはマスコミだと思われる。マスコミが取り上げることにより、市民が立ち上がる。それにより、その問題に絡んだ議員が叩かれる。そして、少しは政治はクリーンにまたクリーンなことをしないといけないという意識を政治家は少しはもつと思う。よって、政治とカネの問題をなくすためにはマスコミが動いてもらうしかないと思われる。マスコミが取り上げることにより、国民の意識が高まり、政治家になろうとしている方々も意識が高まると思う。

やりくりのコツは「傾斜」をかけることです

主人の年齢は20代後半、年収は税引前700万円程の東京に住む主婦です。(ちなみに、私もパートをしておりその収入は月7万円程度。これは手を付けていないので今回は無視です。)主にやりくりをしているのは、ベタですが食費。献立は予め決めずに、スーパーに行って安いものをメインに。そして冷蔵庫に入っているものを活かせるものに使用と心がけています。食材は国産にこだわるけれど、調味料はプライベートブランドなど安いものを活用!あと、めんつゆや本だしなどは自分で取るようにお金ではなく手間をかけて美味しい料理を作っています。一方、隔週では贅沢な外食もしますし、主人はお酒が趣味なのでいいお酒も買います。日用品(シャンプーなど)は、適当なものはつかいたくないので、節約していません。

給料日は必ずATMへ

給料日(25日のところが多いですね)ATMに長い列が出来ているのを、なにも混んでいる日に長時間並んでまでお金を下ろさなくても…と昔は思っていました。給料日当日にお金下ろさなくたって生活できるよね?くらいに思っていたのに、こどもを持つ身となり何かと支払いに追われて今では必ず給料日当日にATMに並んでいます。無駄遣いをする余裕はないはずなのですが、一時的に財布にいつもより多いお金が入ることになるので、ちょっと高いアイスを買ったりするのが給料日のささやかな楽しみです。

月1銀行へ行く

彼の給料日にすぐに銀行へ行きます。そして、自動引き落とし分・積み立て分以外を除いて全額下します。家ですぐにお金を1週間×5週分の生活費を封筒5枚に分けて入れその中でやりくりします。(何に使ってもOK)また余った分は足りなくなった時の為に取っておきます。ポイントは銀行へは行くのは毎月給料日の時1回のみです。なぜかというと頻繁にお金を下すとついつい多めにとってしまうからです。ある分だけで過ごせるようになると自然と毎月のやりくりが楽になりました。

大きい家

売れている芸能人の家はみな大きいんでしょうね。木村拓哉さんの家なんか、週刊誌で見ましたが一戸建ての大きな家でした。東京の高級住宅地だったと思います。他にも、誰だったかな、離婚が原因で家を売った芸能人。売る 離婚とかで複数の見積もりを取った方が賢いですよね。大きい家がまず金持ちのシンボルなんだと思います。あとは車。私はポルシェのパナメーラが良いなと思っていますが、金持ちはみんな高級車に乗っているイメージがあります。

家が高く売れた

両親が亡くなったので、実家には誰もいなくなりました。私は結婚して実家を出ているし距離も遠いし、売ってもいいかなと思い、不動産売却サイトで一括査定をしてみました。大手不動産屋は、いわゆる「囲い込み」をしているところが多く、全然信用できないので、一括査定をして一番高いところと一番低いところを省いたところに話を聞いてもらおうと思いました。4社から見積もりが届き、それぞれ2100万円、2000万円、1980万円、1700万円でした。恐らく、1700万円は買取査定価格なんだろうなと思い、最後のカードとして取っておきます。

何かに挑戦できる勇気

世の中のお金持ちと貧乏な自分との差は「何かに挑戦できる勇気」ですかね。自分で企業した社長や、元々家がお金持ちの人はご先祖がその「勇気」を持って働いたからだと思うのですよね。私自身はお金持ちになりたい!とか思わないのですが(お金はあるに越した事はないですが・笑)これから「お金持ちになってやる!」という人は、この「勇気」が大事なんではないでしょうか?私は自分の身の丈にあった仕事、お金があれば十分なので「勇気」を出そうとは思いませんが、決定的な違いはこれなんじゃないかな…と思います。あと、ちなみに「セレブ」ってお金持ちの事じゃないですよ(笑)セレブリティは有名な人の事です。でも有名になるにしろお金持ちになるにしろ、「何かに挑戦する勇気」は大事だと思います。

貧乏な人と金持ちの人とのメンタルの差

金持ちと貧乏の決定的な差って、それは行動力の差だと思います。行動する前に色々と言い訳が多いのが貧乏、言い訳する間があれば行動して形にしてゆくのが金持ちなのではないかと思います。貧乏な人は、状況や色々な条件が悪いからと、条件が整わなければ何も出来ないと思っている。金持ちの人は、状況やその他条件を冷静に見極め、適切な行動を取る人たちなのではないかと。貧乏な人は他者との比較が多く、僻みやねたみなどのネガティブな感情に巻き込まれやすい。金持ちの人は人との比較よりも自分自身に興味があるし、それ以上に人のプランでもおもしろいものにはどんどん参加してゆく。要はプライドの持ち方が全然違う所にあるのではないかと思います。

私が見た金持ち私がみた貧乏

うちは両親がすでに離婚しているのですが、まんま父親は金持ちで母親は貧乏です(笑)両親の違いを間近で見てきた私が感じたことといえば、金持ちはとにかくお金を使います!決して無駄遣いという意味ではなく、自分が好きなこと、好きなものやスクール通いなどにお金を惜しみなく使うということです。母は一方倹約家で、どんなに好きなものでも中古で安いものが出回るまで買いません。金持ちと貧乏の差、それは自分に素直に生きるか我慢をさせるかの違いだと思いました。

ランクの違い

決定的な差は、買い物をするときの商品のレベルだと思います。私は食材や消耗品は毎日のものだし節約するにはそこが一番だと思っています。なので、買い物にいっても一番安いものを買います。お金を持っている人は、質の良いものを求めているイメージがあります。値段よりもより質の良いもの。食事は体に入るものだから、とこだわりをもっている人が多いイメージがあります。またクルマも高級車をのっているイメージ。中古や軽ではなく、綺麗な乗用車。